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katami

  • 登録日: 2017/07/03
  • 最終接続日: 2017/10/09

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2017/10/13

14:11 OpenRTM-aist (Java) バグ #4264 (新規): マネージャをスレーブに設定してもis_master関数がTrueを返す問題
マネージャがスレーブになっているにもかかわらずis_master関数がTrueを返す現象が発生するので修正を行う。
ManagerServantクラスのメンバ変数m_isMasterでマスターの時にtrueを格納する処理はあるも...
14:10 OpenRTM-aist (Java) バグ #4263 (新規): Manager::create_component()でclassファイルを検索する機能をOFFにする機能
c++版の #3881 と同様
Manager::create_component()でコンポーネントを定義したclassがロードされていないと考えられる場合、class(jar)をしらみつぶしにロードしてみる機能があるかと思う...
11:24 OpenRTM-aist (Java) バグ #4261 (新規): 実行周期を変更してもonRateChangedコールバックが呼び出されない問題
Python版の以下のチケットと同じ問題
#3649
実行周期を変更してもonRateChangedコールバックが呼び出されていない問題の調査、修正を行う。

2017/10/10

10:06 OpenRTM-aist (Java) バグ #4212 (担当): Java版のStart RTC daemon(windows)が動作しない

2017/10/04

16:21 OpenRTM-aist (Java) バグ #4212: Java版のStart RTC daemon(windows)が動作しない
h2. rtcd_javaについて
ManagerのRTC生成機能において、OpenRTM-aist c++版だけがインストールされている環境でも、Java版のManagerがスレーブとして起動できる必要があります。
通常は...
13:59 OpenRTM-aist (Java) バグ #4212 (担当): Java版のStart RTC daemon(windows)が動作しない
Windowsでrtcd_javaを実行すると以下のようなエラーが表示される...

2017/10/02

13:49 OpenRTM-aist (Java) 機能 #4203: マスターマネージャから多言語のRTC(スレーブマネージャ)が起動できる
h2. get_loadable_modulesの動作確認
c++版、python版のSimpleIOのパスを rtcd_java.conf の manager.modules.load_path に設定しておく。
<pre...

2017/09/25

14:57 OpenRTM-aist (Java) 機能 #4203 (担当): マスターマネージャから多言語のRTC(スレーブマネージャ)が起動できる
マスターマネージャからC++、pythonのスレーブマネージャー(rtcd、rtcd_python)を経由してRTCを起動できるようにする。
09:42 OpenRTM-aist (Java) 機能 #4188 (担当): スレーブマネージャがマスターマネージャが存在するか定期的に確認する機能

2017/09/22

17:06 OpenRTM-aist (Java) 機能 #4190 (担当): create_componentで指定したRTCが起動済みの場合にRTCのインスタンスを返す
h2. 動作確認
マスターマネージャ起動(事前に、ConsoleOutのロードパスを設定して、preloadしておく。)...

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